『本物』のニコ生カオスを目撃!(某日深夜)

ありえないニコ生カオス放送(深夜)

認識が甘かった・・・。
「ニコ生カオス」に対する考え方を改める必要がありそうだ。
(;´д`)

12月某日。「ニコ生録画しようず」の筆者は、とある長時間放送(怪談・ホラー系)のニコ生を試聴していました。

放送の内容は、ニコ生主がリスナーからの「スカイプ凸待ち」状態で常に待機し、リスナー(約2300人以上の閲覧者)が自由に生主へ「スカイプ凸」してリスナーが怪談を語っていくという、世にも斬新なスタイルのニコ生怪談百物語でした。

もちろん、怪談が100話に達するまで継続してニコ生を行います。実際、生主は不眠不休で半日以上かけてニコ生怪談放送を行っていました。リスナーは次々にスカイプで凸っていきます。

そして、「残り数話」という状況でスカイプ凸したリスナーによって本物の「ニコ生カオス」がもたらされました。紙面が足りなくなりますので敢えて詳細は触れません(笑)

滝が流れるが如く勢いでニコ生コメント欄がコメントの嵐で覆いつくされていきます。僅か20分で2,000以上のコメントが流れていくという有り得ないコメント欄のカオスっぷり。除草剤がいくらあっても足らないほどでしたよ。


あの放送をリアルタイムでみていた方は、「ニコ生録画しようず」の筆者が具体的にどの放送のことを指しているのかすぐに分かると思います(笑)

筆者もリアルタイムでみていましたから状況を覚えています。アレは酷かったです。放送の趣旨と関係のない話をひたすらスカイプでまくしたてるリスナー・・・。


追い詰める生主。まくしたてるニコ生スカイプ凸リスナー。嵐の如く荒れるコメント欄。こんなカオスチックなニコ生見たこともないわっ!


『怪談百物語』が完結する前に「リアル怪事」が起こってどうするよ。
(;´A`)ケイオス過ぎるだろ、常考・・・


これだからニコ生はやめられないのです(笑)

あの生放送は、リアルタイムでニコ生録画保存していた方もいたのではないでしょうか?そんな気がし
ます。


タイムシフトが残っていれば、本ソフトのニコ生タイムシフトの保存も可能ですよ!

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